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らぷたろ

Author:らぷたろ
新潟県佐渡市在住のなんちゃってモデラーです
メインはプラモデル製作になります
他にも佐渡のイベントなども書いて魅力を発信できればいいなと思っております
たまにゲームのことも書きます

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twitter:@raptor0761
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カテゴリ

ファインモールド 八九式中戦車甲型 ガルパン仕様をつくる+α 2日目

20130429 (4)

何日か前の情報ですが、サークルKでガルパンのキャンペーンあるようですね


しかも開始時期が5月21日からとか
私は5月20日から出張行くことが確定したんですが、なんというベストタイミング

これはサークルK行くしかないですね!





20130429 (3)

さて、Ⅳ号D型と同時進行で製作しております八九式ですが、今日塗装と筆入れとデカール貼りが終了しました

あとはつや消しを塗装して履帯等を取り付ければ完成です



今回は前回作ったときと塗装の配合を変えてあります

20130429 (2)
左が前回作った練習試合仕様の八九式、右が今回の本試合仕様の八九式です

光の具合もあるかもしれませんが若干明るめになっています
前回の配合に少し黄色を入れたおかげだと思います

20130429 (1)
車体上部の比較です

左が今回の八九式、右が前回の八九式です

前回は調色したものを一回塗装しただけで終わったんですが、今回は最初ちょっと濃い目の色を塗装した後に前回の塗料+黄色のもので装甲の継ぎ目の濃い色を残すようにして塗装してみました


もうちょっと差をつけたほうが良かったんでしょうかね
違いがあまり分からなくなっていますw


履帯も塗装しました
履帯の方も若干色をいじりました
とはいっても黒鉄色に僅かの白を混ぜて少し明るくしただけですけど


Ⅳ号の方も装備品の筆入れは終わりました

後は16個の転輪と8個の転輪にタイヤ色を塗ればつや消し塗装に移れます


今日は以上です





最近自分のブログを見て思ったこと

「あれ、ガルパン関係しか記事なくね?」


じゃあバイバイ!
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プラッツ Ⅳ号戦車D型ガルパン仕様を作る 9日目

本日、ガルパン公式ツイッターにて




キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

本編では1カットのみだったアンツィオ戦のOVAが製作されるようです


そして一番うれしいのが映画化!

公開は2014年!

これは映画館行って観る必要がありますね
前売り券買って観にいきます

1期は全国大会でしたが映画だとどうなるんでしょうね
世界大会とかになるんですかね

なんにせよ楽しみです





IMG_0378.jpg

本日届きました
ガルパンのあんこうチーム専用の塗料です
1セット500円くらいでした
普通の塗料と比べると少し高めですが、あらかじめ調色されているのでその手間を考えればそんなものなのかなと

予備も兼ねて2つ注文しました

今回のⅣ号D型はこちらを使って塗装していきます


IMG_0379.jpg
中身は3色入っています
大洗グレーⅠがD型&F2型の暗部色、大洗グレーⅡが同型の明部色、大洗ブラウンがH型の色になります

内容量は各10mlでビンの大きさも通常のものと変わりません


IMG_0382.jpg
色の塗り方を説明した紙も入っています
写真つきで説明しており分かりやすいです

・・・が
なぜモノクロなんだ
「~を吹き付けた状態」の写真見てもモノクロだからよくわからない!

カラーのほうが良かったんじゃないですかね・・・


IMG_0392.jpg
色の比較
下地はサーフェーサーの1200番

大洗グレーⅠもⅡもいい感じの色具合です
そのままでもいけます!いけるのは当たり前なんですけどね

むしろジャーマングレーの濃さにビックリした
キット指定色になっているジャーマングレーですがいくらなんでも濃すぎるでしょー



IMG_0390.jpg
そして塗装しました

大洗グレーⅠを全体に吹き付けたのち上面に対して大洗グレーⅡを塗装しました
この写真だといろの違い分かりにくいですよね・・・スイマセン


まぁでもジャーマングレーで塗装するより全然ガルパン仕様に近いと思います

この後装備品を色分けして、デカールを貼りつや消し塗装します


今日は以上です

じゃあバイバイ!

プラッツ Ⅳ号戦車D型ガルパン仕様を作る 8日目

今日仕事帰りにツタヤの寄って昨日発売の咲の11巻と阿智賀の5巻を買いました
その二冊を持って新刊コーナーにいくと「そらおと」もあるじゃないですか

そらおとがあるのは予定になかったのですがそちらも購入しました

まだ読んでないですけどね!

今月号のモデグラはまだ買っていないんですがどうやらPティーガーの作例があるようなので作る時のために買っておこうと思います






前回塗装前の工程が終わったと書きました。あれは嘘だ



20130426(7).jpg
車体前部の中央付近です

ここは以前はちょっと違うけどこのまま行こうかなと思っていたんですが、やっぱり気になってしまい加工することにしました

上の画像は1話の冒頭シーンです
こちらをみると小さなリバットのようなものがついています
キットのものですと一応リベットはあるんですが、明らかに作中と比べると大きいので小さなリベットを付けることにします


20130426 (3)
まずは全てのリベットをキレイに削り取ります

で、問題のリベットなんですが、作中だと予備履帯に隠れているところがあるんです
見えるところはそのとおりに接着していきますが隠れるところは適当でいきました



20130426 (6)
とはいっても上下左右対称に接着しただけですが

このリベットは余りのパーツから削ぎ落としたものから転用しました


今度こそ塗装前の加工は終わりです



24日にあんこうチームの塗料がクレオスから出荷されたらしいのですが、未だに予約注文したお店から発送連絡なし
おれの予定だと今日届くと思っていたんですけどね

まぁきながに待ちます


20130426 (5)
ちなみに八九式も塗装前まで組立終わりました

こちらは前回作ったときよりも多少色を変えて塗装してみようと思います

それはまた後日、八九式のタグで更新したいと思います



じゃあバイバイ!

ファインモールド 八九式中戦車甲型 ガルパン仕様をつくる+α 1日目

先週の金曜あたりからⅣ号戦車と平行して作っているのが八九式です

そうです。同じキットの二個目を買いました


20130423 (2)

みなれたシルエット
今回は本戦仕様で作製します

一回作ったこともあってかサクサク組み立てることができます
八九式は他のキットと違い固定する位置にピッタリはまるのでとても組み立てやすくて早く進められます



車体などはキットのものえおそのまま使います
しかし、履帯はこちらを使います

20130423 (1)
モデルカステンの八九式の履帯です
予備履帯ではMKさんにはお世話になりました
これからもよろしくお願いします

この履帯だけで八九式がもう一つ買えちゃいそうな値段です



そして蓋をあけると・・・
20130423 (3)
Oh....

なんて数なんだ
数の暴力とは聞いていましたが予想以上w

右下のものが164枚入っているようです正確な数は数えてませんが



20130423 (5)
履帯の説明書には「片方の目安は80枚」ということだったので、とりあえず80枚切り出しました



20130423 (7)
これが80枚つなげたもの
製作時間は2時間ちょっとほど
黒いほうはキット付属のベルト式の履帯です
80枚だとキットに比べて2枚ほど長そうですね


それで他の方のブログ等みているとどうやらFMのキットの転輪では幅がうまく合わないということらしかったので試しに転輪を置いてみました

20130423 (8)

見る限りだと嵌らないというか、むしろピッタリでした

ちなみに右はモデルカステンの履帯についてきた転輪
こちらはブカブカです

なのでFMの転輪でも問題なさそうです



この記事を更新している時点でまだ片方の履帯しか完成しておりませんので、アップし終わったら残りの方を組み立てます


今日は以上です


塗装前にⅣ号にちょっと手を加えましたのでそれも後ほど更新したいと思います



じゃあバイバイ!

プラッツ Ⅳ号戦車D型ガルパン仕様を作る 7日目

今回でⅣ号戦車の塗装前までの工程全て終了です!


IMG_0347.jpg
まずは前方の予備履帯

付け忘れていた真鍮線を追加
そのままでは通らなかったので端から端まで0.6mmのピンバイスで貫通させました



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そして車体の上下を接着します


IMG_0340.jpg
車体前方
車体を接着した際、隙間が空いたようなので隙間をパテで埋めました


IMG_0344.jpg
車体が完全に乾いたらエンジン周りを組み立てました



IMG_0348.jpg
あとはエッチングパーツを組み立ててハシゴっぽいものを作製

片方は塗装が終わってから接着しようと思います



これであとは塗料が届くのを待つだけ!
まぁサフ吹かなきゃいけないんですけどねw


上の画像に何回か見切れてますがそれを塗料が届くまでの間に組み立てて一緒にサフを吹き塗装仕様と思います

詳しいことはまた明日!


じゃあバイバイ!

佐渡金山桜祭り

本当は土曜の仕事終わりに夜桜を撮りにいってみようと思っていたんですが、あいにく夜から雨が降り始め断念しました。

そこで今日は特に予定もなかったので、佐渡金山の桜祭りに行ってきました。
祭りといっても縁日みたいな感じじゃないですけどね



IMG_0328.jpg
会場までの道中

道路の両脇に桜が咲き誇っております

桜のトンネル・・・的な感じ




IMG_0330.jpg
会場には猫バス?が
写真を見ても分かるように人力です



IMG_0331.jpg
写真撮影に関しては全くの素人なのでオートにまかせて撮りました
AFの位置は手動で、他はオートです



IMG_0334.jpg
佐渡金山の道遊の割戸と桜

こういう桜と他の何かあわせて撮るときはどっちにフォーカスあわせるべきなんですかね
分からないので桜にあわせて撮りました


やっぱり自分以外にも割戸と一緒に撮影する人もいました



桜がキレイに咲いているのは今くらいなので多分来週くらいには散り始めると思います

散る前に撮影が出来てよかったです


今日は以上です

じゃあバイバイ!

プラッツ Ⅳ号戦車D型ガルパン仕様を作る 6日目

ついにでました!


タミヤ 1/35 10式戦車

ホビーサーチにて16日から予約開始です!
ホビーサーチの販売ページです

今はまだ発売されていません
発売は7月のようです


10式戦車はいままで1/144や1/72スケールは出ていたんですが、やっぱり最もメジャーな1/35スケールのものが欲しいわけです
タミヤは今までの国産戦車(自衛隊の)を全てキット化してきたので10式も確実に出るだろうと思っていました

これはガルパン関係なく購入確定です
丸みのある車体(61式・74式)から四角い車体になり(90式)さらに今度はシャープな形(10式)に変わってきてますね

発売が楽しみでございます



さらにもう一つ
昨日から予約が開始されました

ガルパン マウス 黒森峰ver.


こちらから予約ページに飛べます

前々からプラッツのHPで公表されていました
発売は6,7月くらいになるかと思っていたんですが5月発売予定だそうで真偽はわかりませんが

マウスは他のキットと違い試作車しか作られていないので全く違う!ということはなさそうですね

プラッツ曰く
「※なお、イラストはアニメの設定画のためキットとは細部が異なります。ご了承ください。」
と言っていますが

こちらも予約しました


ではプラモ製作に移りましょう




今回は小物類の取り付けと予備履帯が届いたのでそちらの製作です

IMG_0299.jpg
IMG_0300.jpg
特に難しいところもなくスムーズに組み終わりました

とりつけながら考えたんですが、塗装→接着と接着→塗装のどちらかがいいのかイマイチわからないんですよね
いつもは塗装→接着だったんですが、今回は接着→塗装でいってみようと思います



IMG_0290.jpg
そして届きました予備履帯です
これで1500円ちょっと
うぅ・・・お財布に響く・・・


IMG_0291.jpg
中身です
分割された履帯やら連結ピンやら治具やら固定具やらが入っております


IMG_0295.jpg
まずは履帯をランナーから取り外します
今回は前方の予備履帯が8枚分、右側面の単体予備が1×4枚の計12枚切り取ります

その後前方の8枚を治具にセットします



IMG_0296.jpg
その後各履帯の間に連結ピンを刺して接着していきます
接着剤を付けすぎないよう注意しましょう。つけすぎるとうまく可動しなくなります


IMG_0301.jpg
乾いたら余分なところをグリグリやってもぎ取って・・・


IMG_0309.jpg
履帯中央のガイドも同じようにくっつけグリグリして整えます


IMG_0303.jpg
起動輪に乗せてみました

私はてっきり38(t)のときのように形を整えるものだと思っていたんですが、この履帯は自重で垂れ下がるんですね
予備履帯分しか作っていませんが今後も余裕あるようならこの履帯使ってもいいのかなとおもいました
ベルト式だと自然な垂れ具合とか難しいですからね



今日は以上です




えーとガルパンあんこうチームの塗料なんですがクレオスの公式ツイッターによると24日に小売店に向けて発送するそうです
となると25日に小売店に届いてその日に発送→26日手元に到着する感じですか

塗装はそれからになります

じゃあバイバイ!

プラッツ Ⅳ号戦車D型ガルパン仕様を作る 5日目

もう少しで組むのが終わりそうなんですが、塗装は塗料が届くまで出来ないんですよね・・・
4月下旬発売だからもうすぐだとは思うんですけど





IMG_0257.jpg
フェンダー部
赤○と赤線より矢印方向の凸は残すように注意してそれ以外の凹凸を全てツライチにします


IMG_2316.jpg
このようにツルッツルにしました



IMG_2318.jpg
砲塔前面
真ん中辺りが両端に比べて少し盛り上がってるのが分かると思いますが、これもガルパンⅣ号にはないのでツライチにしました


IMG_2315.jpg
砲塔右側面


migiue.jpg
ちょっと分かりづらいですが青○はないので削り取ります



IMG_2330.jpg
砲塔内部
ここは完成してしまえば見えないので作る必要もなかったんですが、せっかくなので

砲手席と装填手席だと思われます



nakami.jpg
砲塔前部の内側
ちゃんと組むと装填部分も可動するように設計されてるんですね!




IMG_0287.jpg
そんなこんなで組み立てて砲塔はこんな感じになります
ちょっと分かりにくいですがちゃんと砲身内部ライフリングが施されています


この姿を見て思ったこと

なんかカワイイ

ハッチは可動するんですが、それを開いた状態で正面から見るとハッチが耳のようにみえて・・・


今日はここまでです

あとは小物類を乗っけて車体と上部を接着すればいいとこ終わりそうです
先ほど言ったように塗料が到着するまで塗装は出来ません
まぁサフは吹きますが





そういえばプラッツがまたもやガルパンシリーズの戦車を出すようですね
今回は11、12話でお世話になったマウスさんのようです

マウスって試作車しか作られなかったとかどっかで聞いたんですがもしそうなら
「このキットを組み立ててもガルパンのものと同じにならない」
ということはないかもしれませんね
スタッフさんが手を加えてたら分かりませんが

マウスに関してはオクで出ているものを買おうかと思っていましたが、どうせでるのであればもう少し待とうと思います
そんなに急いで買ったってすぐには手を付けれないし


じゃあバイバイ!

Canon SX50 HS で試し撮り

今日は仕事が休みだったので先週お伝えしたとおり新しく買ったSX50HSで試し撮りをしに出かけました


光学50倍というのがどれくらい遠くのものまで撮れるものなのか気になったので撮影してみました

掲載画像の元のサイズは4000x3000なんですが容量の関係で1200x900にリサイズしています



IMG_0278.jpg
こちらがx1倍の写真
↓部分をアップにしていきます



IMG_0279.jpg
これがx50倍
光学ズームの限界です
画面中央に写る建造物は航空自衛隊のガメラレーダーです

この距離でも画質の劣化なしで写せるのは期待以上です!



IMG_0280.jpg
これがx100倍
51倍からはデジタルズームなので画質の劣化が出てきます
でも多分使っても50倍なので関係ないかも
100倍でも思ってるよりかはキレイなので気にしませんが



IMG_0281.jpg
そしてこれがx200倍です
このカメラの限界です
ここまで拡大できるなんて!
素晴らしい限りです




あとこのカメラの最短距離が0cmということで接写も行ってみました

IMG_0255-1.jpg
こちらはテレビ画面にレンズをピッタリつけて撮ったものです
今まで使っていたカメラではこんな写真を撮ることは出来ないでしょう試したことないけど


IMG_0275.jpg
ガメラレーダー撮りに行った帰りに気まぐれで撮った写真




結果

このカメラは私の想像以上に遠くのものまで撮れることがわかりました

カメラは一回買えばかなりの期間使うことになるのでいいものを買えて良かったです!


今日は以上です
じゃあバイバイ!

プラッツ Ⅳ号戦車D型ガルパン仕様を作る 4日目

更新が遅くなり申し訳ないです

地道に毎日工作はしていたんですが
パテ埋め→ヤスリがけ完了!
を2セットほど繰り返しておりました

1セット終わったところで更新してもよかったんですけど、どうせなら一気にあげちゃえという考えになりましてこんなに間が空いてしまいました






IMG_0021.jpg
まずは転輪の軸を本体に接着しました
こちらは転輪が全て地に着くようにして重しを乗せて硬化させました

転輪自体は塗装後に接着しようと思っています



またしてもパテ埋めや削り工程がありました

4gou ue
とりあえず公式Ⅳ号の上面

これを元に加工していきます

huta.jpg
車体前面のハッチの蓋?
丸いところの凹み3つを埋めます
真ん中は埋めないので注意!


IMG_0024.jpg
上に貼った画像では分かりにくいですが
この青○の出っ張りはないようなのでを削ります



IMG_0203.jpg
車体上面
青○のところに見える丸い凹みを全て埋めます

IMG_2301.jpg
これは上面につくハッチ?
これは青○を削り取ります


IMG_0176.jpg
車体前方の部分
こちらも青○を埋めます

IMG_2305.jpg
砲塔部分
これは分かりづらかったんですが、公式Ⅳ号と見比べながら青○を埋めます



以上を加工するとこのようになります

IMG_2307.jpg
車体上面
ちなみにハッチの写真は撮り忘れました

IMG_0202.jpg
車体前方
ガルパンⅣ号では溶接?跡がないようなのでヤスリがけの際にまとめて削りました


IMG_2306.jpg
砲塔部分
埋める穴に注意してください
ここは溶接跡残しているというツッコミはなしで



パテ埋めして乾燥させている間暇だったのでキューポラを作っていました
kyu-pora.jpg
このように三段階進化します
蓋閉じちゃうんで中作っても見えないんですけどね



IMG_2309.jpg
そうしてここまで進みました
まだ車体と上面は接着していません。乗せてるだけです
こしてみると形になってきましたね!






以前お話した出張の件なんですが、わけあって5月の下旬まで先延ばしとなりました

それまでには余裕でⅣ号完成しちゃいますね
一時組立途中で移動かなぁと思っていたんですがそうならなくてホッとしております


じゃあバイバイ!

カメラ買いました!

いままで


IMG_0019.jpg
こちらのCANON IXY510ISにて撮影をしておりました
購入は4,5年前

しかし時が経つにつれ高倍率のカメラが欲しくなり、この度新しいカメラを購入しました
510ISは光学4倍



それがこちら
IMG_2299.jpg
CANONのPower Shot HX50HSです
こちらは光学50倍ということで結構遠くのものもきれいに写せたりするらしいです


今日届いたばかりなので週末にでも検証を兼ねての撮影をしてみようと思います


今日は以上です

じゃあバイバイ!

プラッツ Ⅳ号戦車D型ガルパン仕様を作る 3日目

佐渡は昨日今日と低気圧による雨と風がヤバかったです
風がもうすごく強い
佐渡-新潟を運航しているフェリーも多くの便が欠航となりました

今日のお昼あたりから落ち着いてきましたけどね



今日も更新します!

今回加工回かも

IMG_2283.jpg

今回の「上級者はチャレンジ」項目
左の小さな凸部にリベットを接着して右のようにするお仕事です
これはなんなくクリア





側面
公式のⅣ号戦車
足回りはこれに近づけたいと思います


IMG_2284.jpg
右側面後方
前方の方は特に加工必要ないかも
IMG_2278.jpg
左側面

以下の加工内容は右側面と左側面の両方に共通しております
・青○を削りとります
・黄○を埋めた後ツライチにします

リベットが2つ並んでいるところがあるんですが(右側面の画像は左側・左側面の画像は右側)、これは一つ残すので注意



IMG_2291.jpg
IMG_2290.jpg
このようになります
ヤスリがけしていて思ったのが、このキットの表面わずかにザラツキがあるんです。しかし、ヤスリがけをするとツルツルになってしまう・・・
これが後にどのような結果を招くのかちょっと心配だったり


後
同じくガルパンⅣ号の後方です
こちらも近づけるように加工します

IMG_2286.jpg
以下の加工内容
・青○は削ります

・緑○はこの部分を削ぎ落とし、穴を埋めたパテ埋めした後ヤスリをかけてツライチにします。削ぎ落としたのには理由があります

・赤○はパテで作った代用品でリベットを再現します





IMG_2293.jpg
このような感じにします


削ぎ落とした理由は再利用するためです
単純に端のほうにあったのが真ん中あたりに来た感じですね
削ぎ落としたところにもリベットを付けるのを忘れないようにします


これでちょっとはガルパンのⅣ号に近づいたかなと思います


今日は以上です

じゃあバイバイ!

プラッツ Ⅳ号戦車D型ガルパン仕様を作る 2日目

最近になって喰霊のアニメを見始めた者です

結構グロいっすねw
予想外でしたw


プラモを作りながら見たりして消化しています




IMG_2271.jpg

プラッツにお願いしたパーツが届きました
連絡から2日での到着
とても早い対応でした。


そして早速組み立てました


今回は主に足回り

起動輪と誘導輪は何事もなく終わり


IMG_2262.jpg

IMG_2265.jpg
問題は転輪でした
まずバリがすごい残ってる。さらに38だったかⅢ突だったか忘れましたが転輪に文字が入っているようなのでそれも削りました

あと支持輪も同じようにバリと文字を削りました



IMG_2273.jpg
車体背面
説明書だと誘導輪の軸の向きがイマイチ分かりにくかったです
説明書やⅣ号の画像を見ながらこれくらいかなってところで接着しました



簡単ですがここまでです

デカールのほうもプラ板に貼り終わりつや消しでコーティングして乾燥中です

後日まとめて更新したいと思います






今期もアニメそろそろ第1話が始まるくらいですかね


見ようと思ってるのは

・はたらく魔王さま!
・俺の妹がこんなに可愛いわけがない
・よんでますよ、アザゼルさん。
・這いよれ!ニャル子さんW
・超電磁砲S
・宮河家の空腹
です


前期は琴浦さんしか見てなかったので今期は見るの多いかも




てなわけで今日は以上です

じゃあバイバイ!

デカール作製

Ⅳ号戦車の不足パーツが届くまでの間プラモ作製は一旦お休みし、先日お伝えしたデカール作製を行うことにします



IMG_2255.jpg
今回しようするのはガイアノーツの「おうちdeデカール」です

ホワイトタイプとクリアタイプが発売されているんですが、ホワイトタイプを選びました
理由としてはプラ板にデカールを貼るのでクリアでもよかったんですがホワイトのほうが発色よくなるかなぁと思いそちらにしました


使用するソフトはイラストレーターとペイントです
とわいえイラストレーターはほとんど触ったことがないのでわずかな機能しか使えませんw
ちまちまイラストレーターの勉強もしていこうと思います



身長
ガイアノーツのデカールの大きさは横148mm×縦105mmなのでその大きさに合わせます

その後1/35スケールで身長の目安となるガイド線を入れていきます




一方画像のほうは公式から引っ張ってきました

before.jpg
キャラ以外の部分はいらないのでペイントを使い白で塗りつぶしました
この作業が地味にツライ!

もっといい方法があると思うんだけどな・・・



この作業を「ウサギさんチーム」と「カモさんチーム」の合計9人分行います



キャラ

キャラの身長はガルパンのwikiを参考にしました
・・・カモさんチームの三人て髪型だけじゃなくて身長も一緒なんですね

そして身長の測り方がつま先から頭頂部という不思議計測なのは秘密



9人分貼り終わりましたがこのままですとデカール上部が結構余ってしまいます
他のキャラも作製しようと思ったんですが


シンボル
結果こうなりました
各チームのシンボルです
本戦仕様の車両ですと車体にチームシンボルが入っているので問題ないんですが、練習試合仕様だと色と形でしか判断できないのでシンボルを立て看板みたいに横に立てようかなと思ったからです



これで貼り付け作業は終了です
あとは反転して印刷します

IMG_2256.jpg
反転して印刷したものがこちら
うーんやっぱりファインモールドやカルトグラフのデカールに比べると色の鮮やかさがかなり劣っていますがないより全然いいと思います

これを一日乾燥させた後デカールとしてつかえるよう完成までもっていきます
それはまた後日

今日はここまで!




実はこの記事書くのは二度目なんです

1回目は打ち込み完了して保存を押したら

fc2は応答していません


▂▅▇█▓▒░('ω')░▒▓█▇▅▂うわあああああああああ


もうすごく落ち込みました

また同じ文章打たなきゃいけないのかと


バックアップは大切ですね!


じゃあバイバイ!